モデルナワクチン2回目接種後副反応ブログ

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モデルナワクチンを2回打ったことによる副反応などの経験をブログにしていきたいと思います。

モデルナワクチン1回目接種後

モデルナワクチン1回目の副反応の割合を様々なサイトで取り上げられているのを参考に簡潔にまとめると以下の通りです。

副反応事例副反応割合
接種部の痛み7割程度
倦怠感3割程度
頭痛3割弱程度
筋肉痛2割程度
悪寒・発熱1割程度
関節痛1割程度
吐き気1割弱程度

以上の通りで、自分はどうだったのかというと、接種部の痛みがありました。打ってから12時間後くらいに痛みが伴い、接種後1日~1日半は痛みが伴いました。痛みというのは、何もしないときは痛くないですが、押すと痛く感じるような痛みでした。

モデルナワクチン2回目接種後

モデルナワクチン2回目の副反応の割合を様々なサイトで取り上げられているのを参考に簡潔にまとめると以下の通りです。1回目と比較して大きく上昇しているところを赤で示しています。

副反応事例副反応割合
接種部の痛み8割弱程度
倦怠感6割程度
頭痛5割程度
筋肉痛5割程度
悪寒・発熱8割程度
関節痛4割程度
吐き気4割弱程度

以上を見ても分かるように、モデルナワクチン2回目接種後は副藩王の割合いがどの項目を見ても大きく上昇します。

自分はどうだったか、以下に時系列でお示ししたいと思います。

  • 接種後1時間後 接種部の痛みが出てくる(1回目より10時間以上早く出てきました)
  • 接種後22時間後 微熱37.1℃を記録
  • 接種後24時間後 38℃を記録したため、解熱剤を服用する(解熱剤は服用後2時間位で効果が出ます)→解熱剤の効果が出ず、1回目解熱剤服用後6時間後に2回目解熱剤服用
  • 接種後36時間後 微熱37.5℃を記録
  • 接種後42時間後 平熱36.7℃を記録
  • 接種後72時間後 接種部の痛みがなくなる

以上の通りで、発熱してしまい接種から2日くらいは解熱剤をもってしても発熱が続く印象です。発熱に伴う倦怠感もありました。2回目の接種後は1日、できれば2日仕事を休むのがよいと思われます。接種部の痛みは3日間はありました。ただ、何もしないときに痛いわけではなく、押すと痛いというイメージでした。

ワクチンで得られる効果

新型コロナウイルスのワクチンを打つことで、感染予防効果、発症予防効果がいずれも90%程度あるとのことです。また、重症化予防割合は95%以上という結果も出ており効果は高いと感じます。感染してしまうと、仕事に対し最低でも2週間程度影響を与え、不自由な生活も強いられることを考えると、副反応があるとしてもワクチンを打つ方がメリットが大きいと考えられます。

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